Fashion Journal from Tokyo and the World

by Yoko Kondo and Fashion addicts.
Bilingual Fashion 2.0 mood board from Tokyo and the World, created in the middle of the night from the scraps of our lives.

YOKO Kondo / 近藤陽子(Founder & Editor in chief)
FASHION JOURNALIST & WEB DIRECTOR
FASHION CONSULTANT
Yoko used to work with ELLE ONLINE, GLAMOROUS and was selected a part of KATE MOSS for Longchamp world bloggers in 2011.
Based in Tokyo, every season goes to fashionweek in Paris, NY, London, Milan and many other destinations.
Loves eccentric fashion, traveling all over the world, and exchanging views with creative people.

☆CONTACT☆
yoko@the-styleinsight.com
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http://instagram.com/yoko_kondo_thestyleinsight



(C)2012 - 2013 The STYLE INSIGHT. All Rights Reserved.

Recent fashion talk

THE MAD MARKET at UNDER COVER AOYAMA


5月11日〜19日は、UNDERCOVER(アンダーカバー)青山店の『THE MAD MARKET』へ!
ここでは倉庫に眠っていたという過去のサンプル商品や、「UNDERCOVER」が集めてきた古着のコレクションをカスタムした1点物のアイテムも限定発売される。
デザイナー、高橋盾が収集したフィギュア、ポスター、家具に加え、GRACEのミニドールなど、ここならではのラインナップが充実しているのでファンならずとも要チェック!

     
●THE MAD MARKET at UNDER COVER AOYAMA
期間;5月11日〜19日
場所:UNDER COVER AOYAMA
住所:東京都港区南青山5-3-22 Bleu Cinq Point A棟
営:11:00〜20:00(月〜木) 11:00〜20:30(金〜日)
Tel:03-3407-1232
    
     
Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)
 

THE MAD MARKET at UNDER COVER AOYAMA

5月11日〜19日は、UNDERCOVER(アンダーカバー)青山店の『THE MAD MARKET』へ!

ここでは倉庫に眠っていたという過去のサンプル商品や、「UNDERCOVER」が集めてきた古着のコレクションをカスタムした1点物のアイテムも限定発売される。

デザイナー、高橋盾が収集したフィギュア、ポスター、家具に加え、GRACEのミニドールなど、ここならではのラインナップが充実しているのでファンならずとも要チェック!

     

●THE MAD MARKET at UNDER COVER AOYAMA

期間;5月11日〜19日

場所:UNDER COVER AOYAMA

住所:東京都港区南青山5-3-22 Bleu Cinq Point A棟

営:11:00〜20:00(月〜木) 11:00〜20:30(金〜日)

Tel:03-3407-1232

    

     

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

 

10 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Asia Fashion Exchange is Coming Soon, Enjoy the Biggest Singapore Fashion Event!

Which do you like Singapore or Tokyo?
No..it is not good sense, we LOVE both! LOVE ASIA!
http://the-styleinsight.com/post/49851976253/singaporefashionweek2013

  
Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

Asia Fashion Exchange is Coming Soon, Enjoy the Biggest Singapore Fashion Event!

Which do you like Singapore or Tokyo?

No..it is not good sense, we LOVE both! LOVE ASIA!

http://the-styleinsight.com/post/49851976253/singaporefashionweek2013

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

7 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Asia Fashion Exchange is Coming Soon, Enjoy the Biggest Singapore Fashion Event!

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5月13日~19日の7日間、今年もまたアジア最大のファッションイベント「ASIA FASHION EXCHANGE(アジア・ファッション・エクスチェンジ=AFE))」がシンガポールで開催される!

これまでもシンガポール・ファッション協会(TaFf)、マーキュリーマーケティングアンドコミュニケーションズ、シンガポール国際企業庁(IEシンガポール)、スプリング・シンガポール、シンガポール政府観光局など官民が一体となって盛大なフェスティバルを繰り広げてきたが、今年は“Fashion by the Bay”をコンセプトに、マリーナ プロムナードを会場にして過去最大の規模となる見込みだ。

主なみどころは、世界のトップブランドを集めた消費者向けランウェイショー「Audi Fashion Festival(アウディ・ファッションフェスティバル)」、インターナショナルなファッション合同展示会「BLUEPRINT(ブループリント)」、アジアの若手デザイナー発掘の場として知られる「Audi Star Creation(アウディ・スタークリエーション)」、世界のファッション業界から集まったオピニオンリーダーによる「Asia Fashion Summit(アジアファッションサミット)」の4つ。

 

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今年ランウェイを賑わすのは、レッドカーペットで大統領夫人やハリウッドセレブを魅了する「 CAROLINA HERRERA(キャロリーナ ヘレラ)」。

東京でも今春、銀座にライフスタイルラインの「CH CAROLINA HERRERA(シーエイチ キャロリーナ ヘレラ)」がオープンしたばかりで注目が集まっているブランドだ。

また、すでに自身の公式TwitterでもAFE参加の喜びを表明している「HUSSEIN CHALAYAN(フセイン・チャラヤン)」がトリを飾る他、シンガポール出身の有名デザイナー「RAOUL(ラウル)」はヴィクトリアズ・シークレットのエンジェルであるスーパーモデル、Erin Heatherton(エリン・ヘザートン)と共に新作を披露する。

さらに、現在注目を浴びるロンドンコレクションの常連、「PETER PILOTTO(ピーター・ピロット)」や、ミランダ・カーのウエディングドレスをデザインしたという「COLLETTE DINNIGAN(コレット・デニガン)」も登場するなど、今年4回目を迎えるこのイベントはますます盛り上がりを見せそうな気配。

日本からは、「TSUMORI CHISATO(ツモリチサト)」が昨年秋に開催されたシンガポールのオートクチュール・ファッションウィークに引き続いての参加。

そして、「JUN OKAMOTO(ジュンオカモト)」のショー開催も決まっており、日本人としてはぜひこれらのジャパン・ブランドが経済成長著しい東南アジアにおいてより認知度と人気を高めるべく応援したいところだ。

  

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日本でいうrooms的役割を果たす「BLUEPRINT」には、韓国やタイ、フランス、台湾などアジアや欧米から180以上のブランドが出展。

5月18日&19日には一般消費者向けの見本市「BLUEPRINT Emporium(ブループリントエンポリアム)」も開催され、「BLUEPRINT W.E.D 写真バッジ」をソーシャルメディアプロフィール写真に貼りつけると出展ブランドの商品が割引になる新たなキャンペーンにも挑戦する。

  

今回、16カ国から過去最多の355エントリーがあったという若手デザイナーの登竜門「Audi Star Creation」には、日本からは藤木健太郎氏が選出された。

入賞者には賞金1万シンガポールドルの他、現地大手ファッション小売企業、FJベンジャミンでの1年間のインターンシップ、さらには翌年も同コンテストでのカプセルコレクション発表の場が与えられるだけに、厳選して選ばれた日本を含む12人のファイナリスト達の手腕に期待したい。

    

ラッフルズ コンベンション センターで開催される「Asia Fashion Summit」には、今年は「Abercrombie & Fitch」のアジア シニア バイス プレジデントのWayne Milano氏など著名人が30名以上集まり、いまだ高い発展を続けるアジア経済への取り組み、ブランドビジネスにおけるソーシャルネットワーク活用法、シンガポールとアジアのデザインタレントの世界進出などについて熱い論議を交わす。

   

「The STYLE INSIGHT」では、昨年もこのAFEを取材。

昨年はパリコレもチェックする「MUGLER」やプライベートでも懇意にし、メディアでも大きく取り上げられるアジア代表のスーパーパワーウーマン、Tina Tan Leo擁する「alldressedup」のショーをレポートした。

1年がたち、富裕層の注目度も顕著なシンガポールがどのように革新を進めたのか、また東京との差異性やアップカミングなトレンドを今年も現地レポートする。

 

  

☆Check out last season’s reports!

MUGLER at Audi Fashion Festival Singapore

http://the-styleinsight.com/post/39470678563/mugler

alldressedup , Singapore fashion show 2012

http://the-styleinsight.com/post/39470689669/alldressedup

   

  


●Asia Fashion Exchange
http://www.asiafashionexchange.com.sg 

● Audi Fashion Festival
http://audifashionfestival.com/

●BLUEPRINT
http://www.blueprint.sg/

●Audi Star Creation
http://starcreation.sg/index.html

●Asia Fashion Summit
http://www.asiafashionsummit.com/

 

   

 Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

7 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Instagram

7 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

The Metropolitan Museum of Art's COSTUME INSTITUTE Benefit Celebrating PUNK: Chaos to Couture - Red Carpet

Check out the Met Gala Red Carpet Live by VOGUE

 

http://www.vogue.com/videos/met-gala-2013-red-carpet-live-stream/

 

Yoko Kondo/ Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

7 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

BLK DNM Pop Up Store at OPAQUE GINZA & Interview of Johan Lindeberg

Check out more detail here, love it! 

http://the-styleinsight.com/post/49770650272/blkdnm

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

6 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

BLK DNM Pop Up Store at OPAQUE GINZA & Interview of Johan Lindeberg

フィット感抜群ではき心地が良く、そして何よりも最高にクール。

世の中には星の数ほどあまたのデニムがあるけれど、どれをどのようにセレクトするかは、その人自身の審美眼に頼らざるを得ない。

つまり、メディアが吹聴するトレンドに飛びつくだけでは、真のデニムラバーにはなれないということだ。

そして、それは現代人の大定番であるTシャツにも当てはまるし、レザーのライダースジャケットにも言えること。

では、そんな“ベーシック”を軸に100%確実にクールな自分を演出できるブランドは?ということで、The STYLE INSIGHTでは今春夏に日本初上陸を遂げたNY発、デニム界のニュースター「BLK DNM(ブラック デニム)」をリコメンドしたい。

現在、OPAQUE GINZA(オペーク ギンザ)1Fのイベントスペース“The Style”では、5月14日までこの注目すべきライジングスターのポップアップストアが展開されている。

 

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「BLK DNM(ブラック デニム)」の創設者は、Johan Lindeberg(ヨハン・リンドバーグ)。

かつて「DIESEL(ディーゼル)」でインターナショナル・マーケティング・ディレクターを経験し、ビジュアル広告の面でディーゼル黎明期にデニム部門を成功に導いた立役者として業界でも名の知れた存在だ。

また、1996年には故郷スウェーデンのストックホルムで、自身の名を冠したブランド「J.LINDEBERG(ジェイ・リンドバーグ)」を設立。

その頃から着心地が良く、シルエットの美しいテーラリングには定評があり、2011年に誕生した「BLK DNM(ブラック デニム)」にもそのマインドは受け継がれている。

そしてNYらしいスタイリッシュなシルエットのデニム、内面のパーソナリティが香りだすようなTシャツ、一度袖を通してみればその魅力に気づかない人はいないリアルモードなレザージャケットは、シンプルながらも少しエッジが効いていて、ダウンタウンNYの“今”を体現する空気感が流れている。

先日東京にやってきたChloe Sevigny(クロエ・セヴィニー)やMadonna(マドンナ)、Gisele Bündchen(ジゼル・ブンチェン)など、ファッション通として知られるセレブリティ達が“My favorite!”と口を揃えていうほどだから、その人気たるやもはや世界の保証済み。

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そこで、このポップアップストアのために来日していたJohan本人に、ブランドについて話を聞いてみた。

 

Yoko:今回のポップアップストアの特徴は何ですか? 特にこだわった点は?

Johan:「BLK DNM」はひとつはNY、そしてもうひとつはストックホルムに直営店があるんだ。そのすべてにおいて、自分のパーソナルライフが投影されている。例えばオペーク ギンザに用意したラグも自宅にあるものと同じで自分にとっては落ち着きがあるし、ものすごく感情移入がしやすいね。100%個人的なアイデアを注ぎ込むようにしてるよ。だから、ディスプレイされた雑貨やフォトグラフィーに至るまで、東京でも他と同じようにパーソナリティを入れ込んだらどうだろうって楽しみにしていた。

Yoko:今回はラグジュアリーな素材でカスタマイズしたという、スペシャルレザージャケットが注目アイテムのようですね。

Johan:2年前にブランドをスタートしたのだけど、始めはテーラリングとレザージャケットがメインだったんだ。だから、とても思い入れがあって。今回8型のスペシャルレザージャケットを制作したのだけど、これらは世界的にもとてもエクスクルーシブなもの。まずNYの直営店に登場し、それからストックホルム、パリのコレット、そしてオペーク ギンザで展開されることになったんだ。すべて各々1点ずつしかないんだよ。

Yoko:デニムのイメージが強いんですが、レザージャケットのほうが主軸なんですか?

Johan:そういうわけでもないよ。バイカーのレザーブルゾンジャケットはたくさんの人が作っているし、どこででも見かけるアイテムだよね。だけど、これだけ「BLK DNM(ブラック デニム)」のレザージャケットが支持されるのは、デニムにももちろん似合うし、かと思えばエレガントなスタイルにもマッチする多様性にあると思うんだ。また、フィット感や丈バランスはかなり考え抜いて作っているから、そんなこだわりも人気に反映しているんじゃないかな。

Yoko:確かに、遠目から見てもわかるシルエットの美しさ、ですものね。

Johan:フィッティングにも、ものすごく時間をかけているからね。

Yoko:同じく人気のデニムについても特徴を聞いても?

Johan:デニムもフィット感、サイズ、バックポケットとすべてにおいてバランスを大事にしている。幸いにもNYのショップとアトリエが一緒になっているので、お客が来たときに感想をすぐ聞くことができ、その意見を元にいろんなことにトライしているんだ。特にフィット感には自信があるよ。デニムもワインと同じようなもので、一緒に生きていかないとパーフェクトなものはできないと思っている。だから、日夜努力を重ねているんだ。

        

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Yoko:服作りにおいて、例えば音楽からインスピレーションを受けることが多いですか?

Johan:音楽はニルヴァーナなど聴くよ。だけど音楽に限ったことではなく、アーティスト全般に影響を受けるかな。私の愛する娘だって創造力を与えてくれるし、本やニューヨークの街の息吹…いろんなところにインスピレーション源は潜んでいる。イメージヴィジュアルなど、写真も全部自分で撮影しているんだ。今朝はちょうど、リラ(福島リラ)とシューティングしたところで素晴らしい撮影だった。あと、最近「Absolut Vodka(アブソルート ウオッカ)」の広告キャンペーンも撮りおろしたばかりなんだよ。

Yoko:なんて多才! 基本的にはモノトーンが多いんですね。動と静の所作が絶妙に絡み合い、それこそ「BLK DNM」を着る人のパーソナリティが滲みでてくるような。「DIESEL」にいた頃から、広告ヴィジュアルにおいて才能を発揮されていたそうですが、その手腕をご自分のブランドではどのように生かしていますか?

Johan:今までは会社の中で成績を上げないといけないなどいろんな出来事があり、それはそれで良い経験になったと思っている。今は、もっと自分らしさをピュアに表現できる環境にいるので、そんなパーソナルライフを全力投球でブランドに注ぎ込んでいるかな。

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今回のポップアップストアでは、レディスのみならずメンズの2013年春夏アイテムが並び、その類いまれなるハイクオリティを手にとって感じ、実際に試すことができる。

また、前述のようにJohan本人が撮影した写真作品も展示されているので、あらゆる角度から「BLK DNM(ブラック デニム)」の世界観を堪能することができるだろう。

これまでにも着実に築き上げたキャリアがありながら、そこに安易に定住することなく、常に前進することに意欲を見せるブランドの爽快なエネルギーは、実際に試着してこそその醍醐味が味わえるもの。

定番のデニムは2万円前後で、ディテールや素材にこだわりながらも手に届きやすいプライス設定が魅力的だ。

またパーフェクトなスタイルへと導いてくれる驚きのレザージャケットは、10万円以下のタイプもあるのでこの機会にぜひ「BLK DNM(ブラック デニム)」の虜になってみるのもいいかもしれない。

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●BLK DNM Pop Up Store at OPAQUE GINZA

期間:5月14日まで

場所:オペーク ギンザ 1F The Style

住所:東京都中央区銀座3-5-8

営:11:00〜21:00(日・祝〜20:00)

Tel:03-5250-1184

   

☆Check out one more news you like☆

YASMINE ESLAMI INTERVIEW: Sophisticated Lingerie Pop Up Shop for GALLERY MUVEIL in Tokyo

http://the-styleinsight.com/post/43560751706/yasmineeslami

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

6 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

alice + olivia Extends Power in Japan, Don’t Miss New Event & Shop

  
The popularity of alice + olivia is getting bigger and bigger in Japan!
Why? I guess because general Japanese women like feminine style & this brand’s silhouette can mold their beautiful figure.
http://the-styleinsight.com/post/49435625805/aliceandolivia

  
Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

alice + olivia Extends Power in Japan, Don’t Miss New Event & Shop

  

The popularity of alice + olivia is getting bigger and bigger in Japan!

Why? I guess because general Japanese women like feminine style & this brand’s silhouette can mold their beautiful figure.

http://the-styleinsight.com/post/49435625805/aliceandolivia

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

2 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

alice + olivia Extends Power in Japan, Don’t Miss New Event & Shop

以前お伝えした、「alice + olivia(アリス アンド オリビア)」伊勢丹新宿店リニューアルオープンのお知らせ。

そこでは半年間毎月テーマを変えてさまざまなイベントを開催!というニュースがキャッチーだったのだけど、現在“who what wAIR(who what where)”という“旅”をテーマにしたイベントがまたまた好評の模様。

 

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今回のポイントは、バッグに入れてもシワになりにくく、着心地の良いジャージー素材を中心とした「alice + olivia」のAIRラインを展開している、ということ。

せっかくわくわくした気持ちで旅に出ても、スーツケースを開けたら服がシワだらけ…なんてことがあったら気分は台無し。

そんなつまらないことでがっかりするくらいだったら、質実剛健でトレンド性もあるアイテムをいち早く見つけるべき。

また、特別先行発売アイテムとして羽織ったり、巻いたりと移動中に活躍するストール“Beautiful Dream Scarf”も登場。

GW中に伊勢丹新宿店に行くことがあったら、夏の旅計画を思い描きながらぜひこちらのイベントをチェックしてみて。

 

また、続々と日本でショップオープンを続ける中、新たに高島屋横浜店にも新しいショップがお目見え。

こちらでは、オープンを記念して「alice + olivia」の人気ドレスより1型を高島屋横浜店スペシャルアイテムとして限定発売しており、そのフェミニンでアイコニックなデザインにまた多くのファンが増えそう!

  

  

¥31,500以上をお買い上げの方には、3冊セットのこんなオリジナルノートブックもプレゼント(なくなり次第終了)されるので、こちらもぜひお見逃しなく。

●alice + olivia New Event “who what wAIR”

期間:5月7日まで

場所:アリス アンド オリビア 伊勢丹新宿店

住所:東京都新宿区新宿3-14-1 2F イーストパーク

Tel:03-3226-8303

●alice + olivia New Shop Info

場所:アリス アンド オリビア 高島屋横浜店

住所:神奈川県横浜市西区南幸1-6-31 3F

Tel:045-410-1361

URL:http://www.look-inc.jp/aliceandolivia

 

☆Check out one more news you like!

Chloe Sevigny Had Come! Look Back on the Party for OPENING CEREMONY New Shop

http://the-styleinsight.com/post/49309910959/openingceremony

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

2 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

T by ALEXANDER WANG Pop Up Store in Tokyo & Osaka!

   

“Tシャツのように毎日着れる日常着”をコンセプトに、2009年春夏コレクションからスタートした「T by ALEXANDER WANG」。

自然体でベーシックという概念に常に新風を吹き込み、着用する人が親近感を持てるよう様々なファブリック加工を施し、長年着古したように見える愛着ある風合いは、いまでは世界中に多くのファンがいることでも知られている。

その「T by ALEXANDER WANG」のポップアップストアが、5月に東京と大阪に登場!

ここではブランドのシグネチャーである“クラシックTEE”シリーズをはじめ、2013年プレフォールコレクションを一部先行発売。

またポップアップストアのオープンを記念して、一点一点ダメージ加工を加えたクラシックTEE“DISTRESS WASHED PILLY”も展開する。

緩いネックラインや広いアームホール、オーバーサイズのシルエット、胸元のパッチポケットなど、夜パジャマ代わりに着ていたTシャツをそのまま次の日着てでかける、というアイデアから生まれたクラシックTEEは、シンプルながらも凝った技巧でまさに大人の女性にぴったり。

ショップに足を運んで¥21,000以上のお買い物をすると、先着50名にブランド初となるオリジナルノベルティ“ALEXANDER WANG ペンシルセット”をプレゼント、というスペシャルアイテムもお待ちかねなので、ファンならずともぜひチェックしてみたい。

  

T by ALEXANDER WANG Pop Up Store SHINJUKU ISETAN 

期間:5月1日(水)〜7日(火)

場所:伊勢丹 新宿店 本館3階センターパーク / ザ・ステージ#3

住所:東京都新宿区新宿3-14-1
Tel:03-3352-1111(大代表)
営:10:30〜20:00

T by ALEXANDER WANG Pop Up Store HANKYU UMEDA

期間:5月15日(水)〜21日(火)

場所:阪急うめだ本店 3F D.EDIT プロモーションスペース 

住所:大阪市北区角田町 8-7

Tel:06-6313-0478(直通)

営:日〜木 10:00〜20:00 金土 10:00〜21:00

   

   

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

1 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Chloe Sevigny Had Come! Look Back on the Party for OPENING CEREMONY New Shop

  
Check out the exciting party photo in Tokyo here!
http://the-styleinsight.com/post/49309910959/openingceremony

  
Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)
Photo / Saori Saito from The STYLE INSIGHT

Chloe Sevigny Had Come! Look Back on the Party for OPENING CEREMONY New Shop

  

Check out the exciting party photo in Tokyo here!

http://the-styleinsight.com/post/49309910959/openingceremony

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

Photo / Saori Saito from The STYLE INSIGHT

1 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Chloe Sevigny Had Come! Look Back on the Party for OPENING CEREMONY New Shop

先日の話題中の話題!と言えば、何のことだったか覚えている?

そう、それは「OPENING CEREMONY(オープニングセレモニー)」が渋谷西武モヴィータ館から表参道キャットストリートに移転オープンし、それにあわせて創設者であり、現「KENZO(ケンゾー)」のクリエイティブ・ディレクターのHumberto Leon(ウンベルト・リオン)とCarol Lim(キャロル・リム)、そしてChloe Sevigny(クロエ・セヴィニー)」がオープニングのために来日したこと!

めでたく鏡開きも行われ、いつになく長蛇の人ごみで溢れかえったパーティは、いかに新しいOPENING CEREMONY OMOTESANDOが東京ファッショニスタの期待を一心に浴びているかを顕著に表すもの。

ここでは改めてその熱気を振り返り、トレンド満載のショップで最高にクールなアイテムを手に入れるべく士気を高めてみる、というのもありかも?

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OPENING CEREMONY OMOTESANDOは、“新しいショッピング体験”がコセプト。

店舗総面積1,200m2というB1F〜3Fの4フロアで構成され、「KENZO(ケンゾー)」を筆頭に日本ブランドでは「TOGA(トーガ)」や「G.V.G.V.(ジーヴィージーヴィー)」、また人気の「ACNE(アクネ)」や「CARVEN(カルヴェン)」、「ALEXANDER WANG(アレキサンダー・ワン)」などを展開する。

Chloe Sevigny(クロエ・セヴィニー)がデザインする「「Chloe Sevigny for Opening Ceremony(クロエ・セヴィニー フォー オープニングセレモニー)」や、ムーラン・ルージュに代表される1920年代のパリのキャバレーにインスパイアされたという水原希子とのコラボレーションライン、「Kiko Mizuhara for OPENING CEREMONY(キコ ミズハラ フォー オープニングセレモニー)にも注目!

 

●OPENING CEREMONY OMOTESANDO
住所:東京都渋谷区神宮前6-7-1-B
営:11:00〜21:00 

休:不定休

☆You should check this photos also!

The Delightful Party & Interview with Say Lou Lou & Mystery Jets at EMPORIO ARMANI AOYAMA

http://the-styleinsight.com/post/48831907860/emporioarmani

    

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

Photocall / Saori Saito from The STYLE INSIGHT

1 5月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Feel Free Young Generation Power with “ETRO” PAISLEY AWARD IN JAPAN

 
「ETRO(エトロ)」と聞いて、まず真っ先に思い浮かべるのがブランドの歴史を豊かに彩ってきた“ペイズリー”。
このブランドにとってアイデンティティともいえるモチーフは、メソポタミアで生まれ、別名“生命の樹”とも呼ばれるナツメヤシの種子を象徴的に表す、古代より愛されてきた伝統的な紋様もである。
そんな“ペイズリー”の普及と日本の若きアーティストの育成サポートを目的に、「ETRO」が“Paisley Award in Japan”を開催。
学生を対象に束縛のない自由な感性から生まれる作品を募集し、エトロファミリーによって選ばれた優秀作品がエトロ銀座店でお披露目されることになった。
“ペイズリー”から連想するイメージやアイデアは、それこそ十人十色。
カラフルな色使いや立体的な構図、明かりを灯したものまでフレッシュに光る感性は見ていて楽しく、また今後の活躍にも期待が高まってくる。
ちなみに、最優秀賞受賞者にはミラノにあるエトロ本社への研修プログラムもあるそう。

期間は5月1日〜10日まで。
同期間中は、ウィメンズコレクション“ファッチャ・ダ・ペイズリー”シリーズのスペシャルウィンドウも登場するので、そちらと一緒にクリエイティビティ溢れる「ETRO」の世界をぜひ堪能したい。

   
●Paisley Award in Japan Exhibition
期間:5月1日〜10日
場所:エトロ銀座本店
住所:東京都中央区銀座6-6-1
営:11:00〜20:00(日・祝 11:00〜19:00)
問い合わせ先:エトロ ジャパン   03-3406-2655


  
Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

Feel Free Young Generation Power with “ETRO” PAISLEY AWARD IN JAPAN

 

「ETRO(エトロ)」と聞いて、まず真っ先に思い浮かべるのがブランドの歴史を豊かに彩ってきた“ペイズリー”。

このブランドにとってアイデンティティともいえるモチーフは、メソポタミアで生まれ、別名“生命の樹”とも呼ばれるナツメヤシの種子を象徴的に表す、古代より愛されてきた伝統的な紋様もである。

そんな“ペイズリー”の普及と日本の若きアーティストの育成サポートを目的に、「ETRO」が“Paisley Award in Japan”を開催。

学生を対象に束縛のない自由な感性から生まれる作品を募集し、エトロファミリーによって選ばれた優秀作品がエトロ銀座店でお披露目されることになった。

“ペイズリー”から連想するイメージやアイデアは、それこそ十人十色。

カラフルな色使いや立体的な構図、明かりを灯したものまでフレッシュに光る感性は見ていて楽しく、また今後の活躍にも期待が高まってくる。

ちなみに、最優秀賞受賞者にはミラノにあるエトロ本社への研修プログラムもあるそう。

期間は5月1日〜10日まで。

同期間中は、ウィメンズコレクション“ファッチャ・ダ・ペイズリー”シリーズのスペシャルウィンドウも登場するので、そちらと一緒にクリエイティビティ溢れる「ETRO」の世界をぜひ堪能したい。

   

●Paisley Award in Japan Exhibition

期間:5月1日〜10日

場所:エトロ銀座本店

住所:東京都中央区銀座6-6-1

営:11:00〜20:00(日・祝 11:00〜19:00)

問い合わせ先:エトロ ジャパン   03-3406-2655

  

Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

30 4月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿

Hello! SHOUROUK in LAND OF TOMORROW

待ちに待ったゴールデンウィーク、この期間にファッション感度を磨くなら、まずランド オブ トゥモロー 丸の内店に足を運んでみて!

というのも、5月3日(金)~5月12日(日)の期間中、ここに行けば「Shourouk(シュルーク)」というアクセサリーブランドの新作アイテムに出会えるから。

ひと目見れば忘れられなくなるほど強いインパクトを放つネックレスやブレスレットは、刺繍やふんだんに使ったスワロフスキーのクリスタル、それにメタリックなスパンコールやシルクが美しいコントラストを生み出し、鮮やかな色彩がカジュアルをベースにしながらも、まるでオートクチュールのような感覚も取り入れていて華やかな雰囲気。

「Shourouk」は2007年に誕生したブランドで、デザイナー自身は過去にパリの「Chloe(クロエ)」や「John Galliano(ジョン ガリアーノ)」、フィレンツェの「Roberto Cavalli(ロヴェルト カヴァリ)」といったクチュールメゾンで技術を学んだ経験があるそう。

そんなしっかりとした背景があり、またパリ・ポンピドゥーセンターやデザイナーが育った中東のオリエンタルムードなど、異国情緒も心地よくブレンドされていて、そんな独特のミックス感覚が他にはない唯一無二のアイデンティティを生み出している。

2009年秋冬には「Jean Paul Gaultier(ジャンポール・ゴルチエ)」のショーのアクセサリーを担当したり、サラ・ジェシカ・パーカーが映画で着用するなど、そのハイセンスなデザインと主役級の存在感は美のプロの間でもお墨付き。

シンプルな服にさらっと飾るだけであっという間にモードになれる、「Shourouk(シュルーク)」の魅力はぜひ実際に自分の目で確かめてみるべき!

 

●SHOUROUK in LAND OF TOMORROW
期間:5月3日〜12日
場所:ランド オブ トゥモロー 丸の内店
住所:東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビル ブリックスクエア
Tel: 03-3217-2855 
営:11:00 ~20:00
LAND OF TOMORROW MARUNOUCHI
Brick Square Marunouchi Park Bldg, 2-6-1 Marunouchi,
Chiyoda-ku, Tokyo, 100-0005, Japan
TEL. 03-3217-2855 OPEN 11:00 ~20:00
  
  
 
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Yoko Kondo / Fashion Journalist(近藤陽子/ファッションジャーナリスト)

30 4月, 2013に投稿, the-styleinsight-yokokondoからの投稿